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会計報告
(2013年2月1日〜3月31日)
収  入
金 額
支  出
金 額
献 金
55,500
交通費
印刷費
資料費
郵送費
事務費
振替手数料
電話料
HP運営費
会場費
委員会費
3,950
28,200
22,525
14,090
4,810
160
3,015
0
12,750
2.170
小 計
55,500
小 計
108,482
前月繰越
283,161
翌月繰越
283,161
国内活動基金 収入
0
国内活動基金 支出
0
前月繰越金
15,700
翌月繰越金
15,700
国際会議参加基金 収入
0
国際会議参加基金 支出
0
前月繰越金
35,474
翌月繰越金
35,474
合  計
389,835
合  計
389,835

【献金者芳名】(順不同)
 相模大野教会(神奈川) 2回 林  実(栃木) 1回
 札幌グレイス教会(北海道) 2回 匿  名(神奈川) 1回
 東京中央とりなし祈祷会 2回
 高砂教会(兵庫) 1回
 
【図書紹介】
手束正昭著
日本宣教の突破口
       〜〜 醒めよ 日本 〜〜
   マルコーシュ・パブリケーション刊(2700円)

【緒言より抜粋】日本宣教の根本的転換を目指して
 「日本のキリスト教は倫理道徳としての宗教の要素が強いが、韓国のキリスト教はむしろ霊的な宗教としての要素が強い。韓国ではその当初から、クリスチャンになるということは、朝早く起きて「早天祈祷」をすることが当然視されていた。しかし日本の教会にはそのような伝統はない。むしろ道徳的に立派な生活をすることが求められ、最近では個人倫理の強調から社会倫理の強調へとシフトしている」。(以下略)

【編集後記】
*とりなしニュースレター6月号をお届けします。今回も前回に引き続いて「国家とは何か」(第2回)という論文を載せました。これは次号にも連載される予定です。(編集者・ヨハネ皆川尚一記)

【次回日本のとりなし委員会予告】
 日時:2013年7月17日(水)10時30分〜15時
 場所:キリスト公会 相模大野教会

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