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会計報告
(2010年2月1日〜2010年3月31日)
収  入
金 額
支  出
金 額
献 金
73,500
交通費
印刷費
資料費
郵送費
事務費
振替手数料
電話料
HP更新料
会場費
委員会費
3,000
16,400
71,800
26,750
6,720
400
14,016
20,105
14,000
3,500
小 計
73,500
小 計
176,691
前月繰越
201,210
翌月繰越
98,019
国内活動基金 収入
0
国内活動基金 支出
0
前月繰越金
15,700
翌月繰越金
15,700
国際会議参加基金 収入
0
国際会議参加基金 支出
0
前月繰越金
35,474
翌月繰越金
35,474
合  計
325,884
合  計
325,884

【献金者芳名】(順不同)
 相模大野教会(神奈川) 2回 佐藤 節代(神奈川) 1回
 札幌グレイス教会(北海道) 2回 林    実(栃木) 1回
 東京中央とりなし祈祷会席上献金 2回 澤田 昭夫(東京) 1回
 高砂教会 (兵庫)  1回    

【編集後記】
* とりなしニュースレター6月号をお送りします。今回は、とりなし委員会
  の要請によって委員長皆川尚一が「天皇と国体」についてのレポート
  を掲げることにしました。それは戦後の天皇否定から、天皇肯定に変
  わっていった皆川個人の思想遍歴を踏まえて書いてほしいということ
  でした。
* わずか5ベージのレポートでそれをまとめるのは至難のわざですが、
  とにかく挑戦してみましたので、ご質問のある方はご遠慮なくご連絡
  下さい。
* 但し、ご質問の場合は、一方的に反対論を主張するのではなく、少な
  くとも、古事記、日本書紀、続日本紀、竹内文書(「神代の万国史」皇
  祖皇太神宮刊)等を読んだ上で質問して頂きたいと思います。
* 宮崎の口蹄疫に関しては、5月18日に突然、政府からパンデミックと
  して発表されました。パンデミックとは、「病気の世界的流行、爆発的
  感染」を言います。
* 前には、鳥インフルエンザ、新型インフルエンザ、そして今回の口蹄
  疫とパンデミックの発表が続くのはなぜか?それによってトクをする
  のはだれか?
* それにしても、宮崎の49頭の種雄牛を殺すのはあまりにも惜しいで
  すね。5月25日現在まだ生存しているようです。これを失えば全国の
  畜産業界は大ダメージを受けます。
* ネット上では日本に対するバイオ・テロではないかと騒がれています
  が――。                         (ヨハネ皆川尚一)

【次回日本のとりなし委員会予告】
 日時:2010年7月21日(水)12時 場所:キリスト公会 相模大野教会

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