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会計報告
(2008年12月1日〜2009年1月31日)
収  入
金 額
支  出
金 額
献 金
88,000
交通費
印刷費
資料費
郵送費
事務費
振替手数料
電話料
HP更新料
会場費
委員会費
3,000
3,190
24,755
19,110
10,290
800
8,347
8,000
16,750
3,500
小 計
88,000
小 計
97,742
前月繰越
191,455
翌月繰越
181,713
国内活動基金 収入
0
国内活動基金 支出
0
前月繰越金
15,700
翌月繰越金
15,700
国際会議参加基金 収入
0
国際会議参加基金 支出
0
前月繰越金
35,474
翌月繰越金
35,474
合  計
330,629
合  計
330,629

【献金者芳名】(順不同)
 相模大野教会(神奈川) 2回 澤田昭夫(東京) 1回
 札幌グレイス教会(北海道) 2回 黒瀬  博(東京) 1回
 東京中央とりなし祈祷会席上献金 2回 赤羽根恵吉(神奈川) 1回
 高砂教会(兵庫) 1回 人見祥子(神奈川) 1回
 佐藤節代(神奈川) 1回 迫田フミ(鹿児島) 1回

【編集後記】
* とりなしニュースレター4月号をお送りします。今回は「東北キリシタン
  の父 後藤寿庵」についてのレポートを載せました。
* 日本の歴史の中でキリスト者人口の割合が30%以上に達したのは
  キリシタン時代だけだったのではないでしょうか。
* 徳川300年の大迫害によって、ほとんど壊滅したかに見えたキリシタ
  ンが明治初年に長崎の浦上地方で復活し明治政府に大きなショック
  を与えました。
* 今年はプロテスタント・キリスト教宣教150年の記念すべき年に当た
  りますが、この150年間の様々な形での宣教が生み出した影響は測
  り知れないものがあると思われます。
* 3月10日付けの朝日新聞は、米国のオバマ大統領がヒト胚性幹細
  胞(ES細胞)を使った研究への連邦政府予算の支出制限を撤廃する
  大統領令に署名したと報じています。受精卵を壊して作るES細胞に
  はキリスト教倫理に反する疑いがあると考えられますが、キリスト教
  界の反応はどうでしょうか。        (編集者・ヨハネ皆川尚一記)

【次回日本のとりなし委員会予告】
 日時:2009年5月20日(水)12時 場所:キリスト公会 相模大野教会

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