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会計報告
(2008年8月1日〜9月30日)
収  入
金 額
支  出
金 額
献 金
54,300
交通費
印刷費
資料費
郵送費
事務費
振替手数料
電話料
HP更新料
会場費
委員会費
1,500
3,040
28,265
16,620
890
320
7,165
6,000
8,450
3,500
小 計
54,300
小 計
75,750
前月繰越
213,372
翌月繰越
191,922
国内活動基金 収入
0
国内活動基金 支出
0
前月繰越金
15,700
翌月繰越金
15,700
国際会議参加基金 収入
0
国際会議参加基金 支出
0
前月繰越金
35,474
翌月繰越金
35,474
合  計
318,846
合  計
318,846

【献金者芳名】(順不同)
 相模大野教会(神奈川) 2回 佐藤 節代(神奈川) 1回
 札幌グレイス教会(北海道) 2回 澤田 昭夫(東京) 1回
 東京中央とりなし祈祷会席上献金 1回 森本 憲夫(タイ) 1回
 高砂教会(兵庫) 1回    

【編集後記】
* 2008年12月号ニュースレターをお送りします。巻頭は戦後の荒廃し
  た日本において日米混血児の母として英雄的な後半生を神と人とに
  献げ尽くした「澤田美喜女史」についての第2回レポートです。上・中・
  下と3回にわたり連載する予定です。
* 澤田美喜女史は岩崎弥太郎の孫であり、三菱財閥の令嬢として生ま
  れ、初代国連大使澤田廉三夫人となった人ですが、神様から混血児
  養育の召命を受けて、敗戦後の日本の苦難と恥辱を一身に引っかぶ
  って贖いのわざに徹した烈女であると思います。  
                           (編集者・ヨハネ皆川尚一記)
《求む 英訳者》
当委員会では、日本のためのとりなしニュースレターの英訳者を求めています。出来れば英語を母国語とするクリスチャンで、日本語・日本の文化や歴史を理解できる人。また、日本人であっても優れた英訳者であれば、依頼したいと思います。ただし、予算にゆとりがないので、充分な謝礼は差し上げられません。原稿や資料はEメールでやりとり出来るので、遠隔地に住むかたでもOKです。お心当りのかたは皆川まで、ご連絡下さい。

【次回日本のとりなし委員会予告】
 日時:2009年1月21日(水)12時 場所:キリスト公会 相模大野教会

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