トップページ >> 日本のためのとりなし >> 2007年度 >> 会計報告
会計報告
(2006年8月1日〜11月30日)
収  入
金 額
支  出
金 額
献 金
378,000
交通費
印刷費
資料費
郵送費
事務費
振替手数料
電話料
会場費
委員会費
7,806
5,180
61,030
23,730
3,900
1,090
78,748
20,680
6,000
小 計
378,000
小 計
148,164
前月繰越
129,138
翌月繰越
358,974
国内活動基金 収入
0
国内活動基金 支出
0
前月繰越金
15,700
翌月繰越金
15,700
国際会議参加基金 収入
0
国際会議参加基金 支出
0
前月繰越金
35,474
翌月繰越金
35,474
合  計
558,312
合  計
558,312

【献金者芳名】(順不同)
 相模大野教会(神奈川) 4回 白幡陽子(北海道) 1回
 札幌グレイス教会(北海道) 4回 匿  名(東京) 1回
 高砂教会(兵庫) 2回 阿見勝洋(栃木) 1回
 佐藤節代(神奈川) 2回 澤田昭夫(東京) 1回
 高花 豊(東京) 2回 三村二三雄(静岡) 1回
 東京中央とりなし祈祷会席上献金 3回    

【編集後記】
* 2007年2月号のニュースレターをお送りします。今回のトップレポート
  も編集者が 40年前聖霊のバプテスマを受けた時の経験 を記述した
  もので、前回に続き二回目です。これは日本のとりなしニュースレター
  の読者たちからの強い要望があって記載することになりました。
* 安倍晋三氏が首相に就任してからの四ヶ月間におけるマスコミの
  異常な安倍こき下ろしは目に余るものがあります。
* 唯一堅実な忠告は、評論家桜井よしこ氏の「安倍総理しっかりなさい
  ませ」(週刊文春2006年12月2日号)でしょう。
* 小泉前首相は国民の前にリーダーとしてのビジョンやポリシーを
  明らかにせず、ただ ピンポイント・フレーズだけを捨てぜりふにして
  国民を煙に巻きながら、改革と称する日本解体政策を一気に進めて
  きました。
* 彼らにとっては安倍総理の保守的姿勢は我慢ならないものでしょう。
  小泉氏に比べれば遥かにましではないかと思われる安倍総理に、
  神様の良いお導きを祈りましょう。        (ヨハネ 皆川尚一記)

【次回日本のとりなし委員会予告】
 日時:2007年3月19日(月)12時 場所:キリスト公会 相模大野教会

トップページ >> 日本のためのとりなし >> 2007年度 >> 会計報告