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会計報告
(2006年6月1日〜7月31日)
収  入
金 額
支  出
金 額
献 金
54,000
交通費
印刷費
資料費
郵送費
事務費
振替手数料
電話料
会場費
委員会費
5,204
0
20,000
25,300
1,044
400
7,896
11,760
3,000
小 計
54,000
小 計
74,604
前月繰越
149,742
翌月繰越
129,138
国内活動基金 収入
0
国内活動基金 支出
0
前月繰越金
15,700
翌月繰越金
15,700
国際会議参加基金 収入
0
国際会議参加基金 支出
0
前月繰越金
35,474
翌月繰越金
35,474
合  計
254,916
合  計
254,916

【献金者芳名】(順不同)
 相模大野教会(神奈川) 2回 高砂教会(兵庫) 1回
 札幌グレイス教会(北海道) 2回 阿見勝洋(栃木) 1回
 佐藤節代(神奈川) 1回 広瀬幸司(千葉) 1回
 東京中央とりなし祈祷会席上献金 2回    

【編集後記】
* 2006年11月号のニュースレターをお送りします。
  今回のトップレポートは編集者が40年前聖霊のバプテスマ受けた
  時の経験 を記述したもので、2回連載の予定です。これは日本の
  とりなしニュースレターの読者たちからの強い要望があって記載
  することになりました。
* わたしの聖霊体験は強烈で奇異な現象を伴いましたが、それより
  大切なことは、キリスト・イエス様との親密で深い霊交が始まり、
  現在に至るまで継続していることです。
* これによって既成観念、既成教理、既成教団から抜け出て、自由に
  主の啓示従うことが出来るようになりました。
* 終戦後から日本のキリスト教界を支配している左翼的な平和主義、
  平和憲法、社会改革運動、天皇制否定、日の丸、君が代否定、等
  からも脱出させられました。
* 神の国の建設という事と、日本国の伝統を大切にする事とは矛盾
  していないのです。
* 日本のキリスト者は、もっと日本人であることの自覚を確立する
  必要があると思う。真の国際人、地球人となるためには、逆に自分
  が日本人であり、日本の歴史、文化の中の素晴らしさを学び、理解
  し、誇りをもって他国人に紹介できるようになることが大切ではない
  でしょうか。                     (ヨハネ 皆川尚一記)

【次回日本のとりなし委員会予告】
 日時:2006年11月12日(月)12時 場所:キリスト公会 相模大野教会

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